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墓地手摺コの字タイプ。
両端部に曲がりを付ける事によって横揺れに強く安全性が一段と向上します。手摺高さ900ミリ |
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手摺長さ延11m、高さ1150ミリで景観上控柱を付けないでほしいとの事で横揺れが少なくなる様、中材は角パイプ35×35を使用し強度を高めています。
柱がないのでとってもシャープで墓地としてのグレードも高くなり、落下の危険も解消できました♪ |
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墓地の転落防止柵で
従来の縦格子タイプの手摺を通路スペース確保の為ブロックを挟み、貫通ボルトで固定しました。 |
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お墓のステンレス外柵で
ポピュラーなタイプに曲がりを一カ所付ける事によって、横揺れに強い仕上がりになります。長い手摺には最も有効な仕様です。 |
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以前は鉄製の手摺を付けられていたそうですが、塗装がはがれ、サビて根本が腐食してしまい危険だった為、ステンレス製に変えられました。
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墓地手摺中材一本タイプ。
最もポピュラーなタイプで、使用材料は笠木φ38、柱φ34、中材φ27.2あまり派手でもなく、圧迫感もないのでごく自然にその場の雰囲気に溶け込みます。 |
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高台へある墓地のステンレス手摺取付例。
階段巾が狭い為階段手摺は今後の搬入を考えて脱着式にしてあります。
やっぱりヘアライン手摺の輝きはキレイで墓地がひきたちます♪ |
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墓地での転落防止と階段手摺が一体につながったタイプです。
手摺の高さがH:1000という事で中格子は2段にしています。階段手摺との一体化は現地にてTig溶接で行っています。 |
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崖側にある墓地で大変危険な所の為に設置して頂きました。
また地震の時に墓誌が倒れて下に落ちない様設置の高さも考慮されました。 |
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墓地階段手摺です。
従来の取付方法とは違い、土に穴を掘って階段の基礎から溶接アンカーで固定し、モルタルで固めた後、土をかぶせています。
これにより階段スペースを広く確保する事が出来ます。 |